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	<title>ニュース：緑の列島ネットワーク</title>
	<link>http://green-arch.or.jp/news</link>
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	<item>
		<title>2010/9/18 　2009年度通常総会のお知らせ</title>
		<description>ＮＰＯ法人　緑の列島ネットワーク通常総会
第１０期を迎えました緑の列島ネットワークの通常総会を下記日時に開催いたします
日　　時：　平成２２年９月１８日（土）
12:30より13:00まで
会　　場：　名古屋工業大学　２号館１階　　０２１１講義室（旧Ｆ１教室）
(愛知県名古屋市昭和区御器所町)
ＪＲ中央線・地下鉄鶴舞駅下車徒歩８分 </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=174</link>
			</item>
	<item>
		<title>9/18緑の列島 木の家スクール名古屋一般公開講座開催のお知らせ</title>
		<description>緑の列島 木の家スクール名古屋2010
一般公開講座開催（9/18）のお知らせ
～森と木の文化について学ぶ～
http://kinoie.web.nitech.ac.jp/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
山と町を結ぶ人材を育てる講座として
「木の家」の作り方と暮らし、森と木の文化について
学ぶ連続講座を開講している木の家スクール名古屋で、
9月18日に一般公開講座を開催いたします。
「近くの山の木を使った家づくり」や
「緑あふれる居住環境」に関心のある生活者、
技術者の皆様にぜひ受講いただきたいと考えて
おります。

■講座内容
・「森の聞き書き甲子園」の高校生が見た「不思議な村」
　澁澤　寿一
（ＮＰＯ法人　共存の森ネットワーク　副理事長）
・木の文化の国に生きること－歴史的理解から未来へ－
　藤岡　伸子
（名古屋工業大学大学院　教授）

■講座概要
　日時：9月18日（土）　
　　　　13:30 ～ 16:00（開場13:00）
■受講対象
 「近くの山の木を使った家づくり」や
 「緑あふれる居住環境」に関心のある生活者・技術者
■受講料（資料代）
　一般1000 円、学生500 円　当日受付にてお支払い下さい。
■事前の申し込みは不要です。
■会　場
　名古屋工業大学　2号館1階0211講義室（旧F1 教室）
　〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
　JR 中央線・地下鉄 鶴舞駅下車徒歩約8分です。

■木の家スクールとは
今年度で8年目を迎えました。
様々な環境問題を克服してゆくにあたり、
国産材・流域材の活用に加え、都市の緑、家庭の緑を
通じて環境にどう貢献できるかについても
考えてゆく必要があります。
講座では、「木の家」における住まい方や生き方、
農山村と繋がるライフスタイル、かつての日本に
あった「木の文化」の深さなど、環境と健康と
福祉を考えたこれからの「すまい」についての
講座を、スペシャリストをお招きして開催しています。

木の家スクール2010パンフレット

一般公開講座パンフ2010-3

＊木の家スクールＨＰ
http://kinoie.web.nitech.ac.jp/
＊緑の列島ネットワークＨＰ「木の家スクールとは」
http://green-arch.or.jp/school.html

主催：「緑の列島 木の家スクール 名古屋」 実行委員会
共催：NPO 法人 緑の列島ネットワーク
　　　名古屋工業大学 木の文化研究フォーラム
後援：岐阜県林政部、名古屋市教育委員会、豊田市
　　　日本建築士会連合会、職人がつくる木の家ネット
　　　愛知産業大学造形学部建築学科
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=165</link>
			</item>
	<item>
		<title>伝統新委員会フォーラムの報告</title>
		<description>フォーラムの様子をビデオで公開し始めました。現在、ビデオを見ながら、パワーポイントのデーターと照らし合わせながら、編集作業を進めておりますが、長時間のため、できたところから随時公開しておりますことをご容赦ください。会場での質疑もビデオで公開いたします。
 </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=164</link>
			</item>
	<item>
		<title>2010年6月5日(土) 伝統構法新委員会 キックオフフォーラム＠京都</title>
		<description>来る2010年6月5日(土)に「ひと・まち交流館 京都」にて、新委員会のキックオフフォーラムを行います。平成22年度より３ケ年計画でスタートした伝統的構法の設計法作成のための新委員会が何をめざし、どう動いて行くのか、鈴木祥之委員長と４つの部会の主査が公開でご説明し、実務者と応答する場をもうけます。
新委員会がめざす方向性を直接に知るチャンスです。どうぞ奮ってご参加ください。
詳しくは下記より
http://www.green-arch.or.jp/dentoh/news.html </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=158</link>
			</item>
	<item>
		<title>H22/4/1　伝統的構法の設計法作成及び性能検証実験の補助事業者に採択されました</title>
		<description>H22年度の国土交通省住宅局住宅生産課の「木のまち・木のいえ整備促進事業・伝統的構法の設計法作成及び性能検証実験」の補助事業者に公募して当法人が事務局となることが採択されました。

つきましては、今後この件に関しましては、ﾄｯﾌﾟページ右上の専用バナーにて、情報を開示していきます。 </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=156</link>
			</item>
	<item>
		<title>2010/3/24 プレＣＯＰ10イベント　スウェーデンの自然学校の教師が里山訪問</title>
		<description>2010/3/24

小雨の中、10：00より、里山の見学が、ｽｳｪｰﾃﾞﾝから来訪した自然学校の先生5人と日本在住のナチュラルステップの訳者であるﾚｰﾅ・ﾘﾝﾀﾞﾙさんを招いて行われた。
来日の忙しいスケジュールの中、雨にもめげずに平針の里山の散策をしました。

平針の里山は、開発許可が下ろされ、絶滅危惧種が、消える運命にあります

この里山を救えない名古屋は、ＣＯＰ１０を開催する資格はありません

 



平針里山保全の代表である　名古屋大学教授の宗宮先生が説明



自然学校の教師の方たちから、日本の環境に対する意識状況があまりに遅れていることを学びました



 

宗宮先生宅にて、自然食のおべんとうを食べました


午後から、場所を名古屋工業大学へ移して、シンポジウムを開きました



ﾐｱ・ﾌﾞｼｭｯﾄさんの説明は、リンゴをむきながら、我々の持つ農地の広さを表現していただき、

ペットボトルの水から、いかに我々が利用している淡水の量が少ないかを表現していただき、これが、現状だということを知るよい機会になりました


会場には、多くの方が来られ、長野や大阪からも参加されました



シンポジウムのあと、紛糾する名古屋市議会へ表敬訪問。
ちょうど市議会の休憩と重なり、副市長の部屋で、副市長と10分間のお話をすることができました。
子供たちへの環境教育の大切さと、平針の里山の保全をお願いしました。

（右上　藤岡伸子　名古屋工業大学教授　緑の列島理事　）



 

その後、夕食をともにし、名古屋駅から次の目的地である京都へ見送りました。

環境教育の先進国であるｽｪｰﾃﾞﾝの現状を知り、国内でも、「環境法典」をつくる必要を強く感じました。今後、ＮＰＯとして、国に提言をするような運動をしていこうと思いました。

（文責　理事長　大江忍） </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=143</link>
			</item>
	<item>
		<title>2010/4/17   これ木連「伝統構法」を考える連続勉強会//第7回 伝統木造が持っている性能を現代に活かす</title>
		<description>これ木連「伝統構法」を考える連続勉強会
第7回 伝統木造が持っている性能を現代に活かす
　　　「木の家と室内環境を考える」

シックハウス対策の法制化や長期優良住宅推奨の流れの中で、もともと伝統木造
が持っている無垢材、土壁など自然素材の環境性能が、数値として表しにくいが
故に、蚊帳の外に追いやられようとしている。

「心地よさ」や「気持ちよい居住性」など五感で感じ取る感覚は目に見えるもの
ではない。ましてや数値の寄せ集めだけで評価できるものでもなく、室内環境を
評価するための総合的な指標が必要となる。

山田貴宏氏は、独自に環境配慮基準検討表なるものを作り、住まい手に室内環境
の評価指標を示し、感覚でしか捉えにくかったものの「見える化」を行い、客観
性を高めた設計手法を開発した。これにより、建て主の理解度も深まり、説得力
ある設計の進め方を実現している。

今回は、第1部では具体事例を交えて標題を概括し、第2部では会場参加者との質
疑応答によって「木の家と室内環境」のこれからを考える。

【日時】4月17日（土）13:30-16:30（開場13:00）
【会場】千代田区麹町区民館　洋室B（東京都千代田区麹町2-8）
　　　　東京メトロ半蔵門線半蔵門駅徒歩5分
　　　　東京メトロ有楽町線麹町駅徒歩5分
　　　　都バス麹町2丁目徒歩5分
　　　　http://www.city.chiyoda.lg.jp/service/00065/d0006534.html
【講師】山田貴宏氏（ビオフォルム環境デザイン室代表）
【参加費】2,000円
【定員】40名（申込順、定員になり次第締切）
【申込】これ木連事務局（koremoku@e-mail.jp、ファクス03-5216-3542）宛、参
　　　　加者1名ごとに、氏名、所属、電話、ファクス、メールアドレスを明記の
　　　　うえ、4月14日（水）までにお申し込みください。
【連絡先】「これ木連」事務局　担当：金井
　　　　電話03-5216-3541　携帯090-7735-1460

以上、よろしくお願いいたします。

--
これからの木造住宅を考える連絡会（これ木連）事務局
http://koremoku.seesaa.net/
特定非営利活動法人日本民家再生協会（JMRA）
金井 透　koremoku@e-mail.jp
電話03-5216-3541　FAX03-5216-3542
〒102-0085東京都千代田区六番町1-1 </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=140</link>
			</item>
	<item>
		<title>2010年3月24日　プレCOP10 環境イベントのご案内</title>
		<description>2010年3月24日　

プレCOP10 環境イベントのご案内

－スウェーデン自然学校教師

たちが日本にやって来る－

2010 年10 月、生物多様性条約第10 回締約国会議
「COP10」が名古屋市で開かれます。我が国においても、
環境教育や環境保全をより一層推進する必要があります。
日本では、野外教育が学校現場以外のところで発展し
ていますが、スウェーデンでは、野外教育が公立学校の
教育に組み込まれています。スウェーデンでの先進的な
取り組みの事例は、今後の教育やまちづくりに大いに参
考になることでしょう。

日本における、里山をはじめとした豊かな自然を教育に
積極的に活かす方策について、皆様とともに考えたいと
思います。以下、第一部と第二部は会場が異なりますの
でご注意下さい。

【第一部】.10:00～11:30
平針の里山 現地視察
現地集合:名古屋市天白区天白町大字平針字黒石2878-366

※現地では駐車スペースが限られていますので出来るだけ
公共交通機関をご利用下さい。(地下鉄鶴舞線[平針」で
市バス「平針住宅」行に乗り換え「平針住宅」下車　徒歩10分）

※当日は、平針運転免許試験場前に９：４５集合していただければ、主催者
が里山入り口までご案内をいたします。(初めてお越しの方には大変わかり
にくいので是非この集合場所をご利用ください）




【第二部】　13:30～15:30　

プレCOP10環境シンポジウム


「スウェーデンの環境教育と日本の環境教育のこれから」


(スウェーデン自然学校協会派遣の環境教育専門家５名に
よる先進的な取り組み事例の紹介とパネルディカッション）

会場：名古屋工業大学　２号館一階　Ｆ２教室
（名古屋市昭和区御器所町）
会場へのアクセス
http://www.nitech.ac.jp/access/index.html

【主催 問い合わせ先】
名古屋工業大学　建築・デザイン工学科　藤岡研究室
(tel/fax: 052-735-5182, E-mail: fujioka@nitech.ac.jp)

 </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=136</link>
			</item>
	<item>
		<title>H22/3/27 第三回里山交流会　（京都）</title>
		<description>第三回　里山交流会

2010里山交流 

京の山杣人(そまひと)工房・第３回里山交流会のご案内

京都の里山に出かけよう♪　　平成２２年３月２７日（土）開催

　　　　　　　　　　　　　主催　京の杣人工房

              　　　　　　共催 関西自然住宅推進ネットワーク・da BOSCO

　　　　　　　　　　　　　後援　京都市・緑の列島ネットワーク　　

 

里山の木や山を身近なものとして直に触れて地球環境のことまで一緒に考える植林体験会です。
原生林でない私たちの身近な里山は、人間の手が入りきちんと手入れされることで、山は保全され、その生態系が豊かなものであり続けます。
さらに成長した木を伐採し若い木を植えることで、地球温暖化の原因となる二酸化炭素の吸収を促進します。
そんなメカニズムを皆さんと肌で感じるため、実際に林業家の人たちと一緒に山に入り、苗木を植える体験をします。
心地よい汗を流したあとは、里山の恵みである鮎や鹿肉などのバーベキューを味わいます。お楽しみに！

 

◇    日時　平成22年３月２７日（土）AM 9:30〜PM2:30

◇    集合　京北銘木協同組合駐車場（R162笠トンネル抜けて約800ｍ左側）

　自家用車ＯＫ。バスならＪＲ西日本バス高尾／京北線「愛宕道」下車すぐ

◇ 参加費　大人（高校生以上）1,000円、子供（中学生以下）500円

◇ 持ち物

・  山に入りますので服や靴は汚れてもよい、動きやすい服装を着用して下さい。

（軍手とスコップ等植林道具は用意いたします）

・  傘・カッパやタオルなど雨天時の用意。

・  おにぎり、お茶（バーベキューの食材は用意いたします。）

◇注意

　・雨天中止（４／３（土）に延期いたします。）

・  子供（中学生以下）の参加には保護者の同伴が必要です。

◇ 申込み　定員１００名先着順、締切３／１９（金）まで

　　　ＦＡＸ（075-861-4188）またはメール（mail@takeuchi-kyoto.jp） </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=132</link>
			</item>
	<item>
		<title>2010/2/21シンポジウム[実大振動台実験住宅の再生プロセスと伝統構法住宅の設計手法]木の家アルチザン（有知山）プロジェクト　</title>
		<description>木の家アルチザン（有知山）プロジェクト

　
シンポジウムについてのご案内

■テーマ
　　「実大振動台実験住宅の再生プロセスと伝統構法住宅の設計手法」

　　国土交通省平成21年度　地域木造住宅市場活性化推進事業

平成22年2月21日（日）　

 13:00　受付開始

13:30　開演

17：00　終了予定

集合場所：「アルチザンの家」

現場（住所：愛知県東郷町春木字西羽根穴２２３８－８）

いこまい館もしくは町役場駐車場をご利用ください。
レクチャー会場：イーストプラザいこまい館　会議室
愛知県東郷町春木字西羽根穴２２２５－４

平成20年11月に、伝統構法住宅の実大振動台実験がＥ－ディフェンス（兵庫耐震工学研究センター）において行われました

（参考：http://www.bosai.go.jp/hyogo/index.html）。
この実験で使用した実験棟（Ｂ棟）を移築再生しながら、ワークショップを行い、木の家について理解を深めることを目指した取り組みを行ってきました。

一連の活動をこちらに掲載しています。
木の家ネット：http://kino-ie.net/artisan_011.html　

 ブログ：http://kinoie-artisan.seesaa.net/

平成21年9月に建前を行い、土壁ワークショップなどを重ねてきました。
現在は、造作の追い込みの段階にあります。これまでの、取り組み内容を報告するとともに、技術的な解説を行い、これからの木造住宅のあり方を考えてゆきたいと思います。

内　容
 

現場見学（13:30～14:30）
　「アルチザンの家」を見学いただきます。

 

レクチャー（15:00～17:00）


１）中村武司（工作舎 中村建築）
　　　　　演題：「アルチザンの家」の建設プロセス
　　　　　映像作家 石谷氏撮影によるプロジェクトの映像もご覧いただけます。
２）松井郁夫（松井邦夫建築設計事務所）
　　　　演題：実験住宅の設計内容の解説
３）槌本 敬大（国土交通省　国土技術政策総合研究所　建築研究部）
　　　　　演題：実大振動台実験における木質材料の損傷分析
・意見交換参加ご希望の方は、事前に下記までご連絡ください。
木の家・アルチザン　事務局　宇野勇治

　E-mail: unosogo@r7.dion.ne.jp

 

 </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=126</link>
			</item>
	<item>
		<title>2010/3/5伝統的な軸組構法を主体とした木造住宅・建築物の耐震性能評価・耐震補強マニュアル　　講習会</title>
		<description>伝統的な軸組構法を主体とした木造住宅・建築物の
耐震性能評価・耐震補強マニュアル　　講習会

主催　(社)日本建築構造技術者協会　関西支部

平屋モデルの考え方を導入し簡便に応答計算できる手法を開発し、平成18年度に「京町家指針」、平成20年度に「大阪府マニュアル」を作成しましたが、今年度に入って伝統的木造軸組構法による確認申請（適合性判定）の扱い関する問題が、全国的に浮上してきました。
そこで、社寺建築や地方民家などの新築にも全国的に用いられるように、最近の知見を取り入れて記述の追補と実存建物の設計事例の追加を行い、伝統的な軸組構法を主体とした木造住宅・建築物の耐震性能評価・耐震補強マニュアル（以下、JSCA関西マニュアル）を新たに作成しました。
このJSCA関西マニュアルは5部構成となっており、第1部～第4部と第5部とを分冊していますが、本講習会では、主に第5部の木造建物の耐震性能評価事例について紹介します。

記
	日　時：平成22年3月5日（金）13：30 ～ 17：00
	会　場：大阪府建築健保会館6階ホール　
	定　員：130名　（定員になり次第締め切らせて頂きます。）
	参加費：会員5,000円、非会員6,000円（テキスト代込み）
	テキスト：木造住宅・建築物の耐震性能評価・耐震補強マニュアル第5部

■ プログラム
1.	あいさつ						 5分（近藤一雄支部長）
2.	木造建物の限界耐力計算およびレビューについて		30分（樫原健一）
3.	JSCA関西マニュアルの概要　			30分（小倉正恒）
＝　休憩　10分　＝
4.	設計事例の紹介
・	一乗寺庫裏（新築）				20分（桝田洋子）
・	Ｔ邸（新築）					20分（大崎　修）
・	弘誓院観音堂（新築）				20分（横田友行）
・	Ｙ邸（耐震改修）				20分（野島千里）
＝　休憩　10分　＝
5.	新築設計事例（一乗寺庫裏・弘誓院観音堂）の
施工に関する説明					30分（鳥羽瀬公二）
6.	本マニュアルによる耐震性能評価結果の概要・確認
申請における限界耐力計算の適用について		15分（上田尚延）

	申込方法：①JSCA関西事務局に次頁の用紙を用いて、E-mail　jscaweb@kansai.email.ne.jp 
またはFAX（06-6446-6224）にて申し込みください。
②参加費の振込/　会員5,000円、非会員6,000円（テキスト代込み）
郵便振替払込（手数料負担願います）
口座記号：００９６０－６　口座番号：１５２１１６
口座名：（社）日本建築構造技術者協会
　　　　　  ③振込確認後、講習会開催一週間前を目途に受講票をメールまたはfax送信します。

なおJSCA関西マニュアルの第1部～第4部は、(社)大阪府建築士会にて購入頂けます。
また第5部は、毎月第一水曜日にJSCA関西支部で行っている「木造軸組構法の新しい耐震設計法がマスターできる実務講習会」で、テキストとして購入頂けます。
・問合せ：JSCA関西支部　TEL 06-6446-6223　FAX 06-6446-6224 　E-mail　jscaweb@kansai.email.ne.jp 
 </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=125</link>
			</item>
	<item>
		<title>2010/02/06　これ木連「伝統構法」を考える連続勉強会　第6回　伝統構法の位置づけはどこに？　木造軸組構法の近代化</title>
		<description>これ木連は、「伝統構法」に関し共通認識を持つことを目的に、昨年2月から連続
勉強会を開催してきました。今回はその第6回目として、以下の勉強会を開催しま
す。どうぞご参加ください。

これ木連「伝統構法」を考える連続勉強会


第6回　伝統構法の位置づけはどこに？　

木造軸組構法の近代化

『耐震建築問答』（昭和8年）には、大工たちが筋違を入れることに大きな抵抗を
感じていると書かれていた。すなわち、その大工の立場からは、筋違の入る軸組
構法は伝統的木造構法とは相容れない構法ということになるだろう。その抵抗感
のうちには、伝統的軸組への信頼、その水平垂直材の軸組に斜材である筋違を付
けることを技術の未熟さと感じるような大工としての矜持、水平垂直の軸組から
成る伝統的真壁に対する美意識、近代化過程の中での大工の立場に対する危機意
識など、さまざまな思いが絡み合っていたことであろう、と近刊『木造軸組構法
の近代化』の序文にある。

伝統構法とはどのようなものなのかを考えるとき、明治以降の西洋からの技術導
入が、それ以前の構法にどのように影響を与え、本来培われてきた日本の木構造
の技術がどのように変化し、どのようなものとしてその継続性をみてとれるのか。
現在このことについての評価が十分されているとはいえない。今回の勉強会では、
江戸の技術から、明治以降の西洋技術の導入に伴う現在の在来工法の成立過程に
おいて、日本の木造軸組構法がどのような展開を見せてきたのかについて、著者
である源愛日児氏から講義いただき考えてみたい。

【日時】2月6日（土）13:30-16:30（開場13:00）


【会場】千代田区万世橋区民会館
　　　　JR秋葉原駅電気街口徒歩3分
　　　　東京都千代田区外神田1-1-11
【講師】武蔵野美術大学教授　源 愛日児（みなもと あいひこ）氏
【参加費】2,000円
【定員】60名（申込順、定員になり次第締切）
【申込】これ木連事務局（koremoku@e-mail.jp、ファクス03-5216-3542）宛、参
加者1名ごとに、氏名、所属、電話、ファクス、メールアドレスを明記のうえ、2
月3日（水）までにお申し込みください。
【連絡先】「これ木連」事務局　担当：金井
　　　　電話03-5216-3541　携帯090-7735-1460 </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=120</link>
			</item>
	<item>
		<title>2010/1/8 　住宅版エコポイント　国交省情報提供</title>
		<description>○住宅版エコポイント制度の実施（国土交通省）　→
http://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_000113.html

　住宅版エコポイント等の各都道府県講習会日程　→
http://www.mlit.go.jp/common/000055717.pdf
（参考）長期優良住宅普及促進事業との関係　→http://www.cyj-shien.jp/

○地域材活用木造住宅振興事業（国土交通省）　→
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/mokuzou.top.html

○平成21年度国土交通省関係補正予算の概要　→
http://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo05_hh_000046.html

○平成22年度国土交通省関係予算決定概要　→
http://www.mlit.go.jp/page/kanbo01_hy_000723.html

○平成22年度国土交通省関係税制改正の概要　→
http://www.mlit.go.jp/page/kanbo01_hy_000720.html

○木造住宅等の増改築における建築確認申請の手引き改訂版（住木センター）　→
http://www.howtec.or.jp/index.html

○長期優良住宅の認定状況（平成２１年１１月末時点）　→
http://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_000112.html
（参考）長期優良住宅普及促進事業の交付申請状況（平成21年12月28日現在）　→
http://www.cyj-shien.jp/shinsei.html

○長期優良住宅先導的モデル事業シンポジウム（平成22年2月8日予定）　→
http://www.kenken.go.jp/chouki/sympo_tokyo1.html

○「顔の見える木材での家づくり」30選の募集（平成21年度住宅分野への地域材供給
シェア拡大総合対策事業：住木センター）
　　→
http://www.howtec.or.jp/kenkyukaihatsu/jyuutakubunya/bosyu/bosyu-2009-4-1.ht
ml

○中小企業金融円滑化法施行への取組体制強化（住宅金融支援機構）　→
http://www.jhf.go.jp/customer/hensai/enkatsu/index.html

○平成20年住生活総合調査の調査結果（国土交通省）　→
http://www.mlit.go.jp/report/press/house02_hh_000033.html </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=119</link>
			</item>
	<item>
		<title>2010/2/5 「なぜ地元の木が使えないのか？」シンポジウムのご案内</title>
		<description>平成２１年度住宅分野における国産材需要拡大緊急対策支援事業
シンポジウムのご案内
「なぜ地元の木が使えないのか？」




 


世界一安い木が使われない理由を探る。

私たち、あいちの木需要拡大協議会は、愛知県中山間部の人工林資源を、多くの人たちの暮らしと住まいに活かしてもらいたいと活動しています。

地域の木材資源を使うことで、その森や地域を守ることでき、また、資源やエネルギー消費の無駄が少ない環境に優しい暮らしと住まいづくりが実現すると考えているからです。

しかし、世界一安いはずの地産資源は、何故、使われないのか。輸入製品に対して最終的に高くなってしまうのはなぜなのか。その市場メカニズムをこのシンポジウムで解明していきます。

講師　川村　誠先生(京都大学　生物資源経済学教授　農学博士)

「世界一安い原料を用いた地元木材製品が輸入製材品より高くなる

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　市場メカニズムについて」

講師　飯島泰男先生(秋田県立大学　木材高度加工研究所教授　農学博士)
「地域材を利用するための流通の仕組みと、

　　　　　　これの実現化のための川上から川下へ連なる発展的な具体策を探る」

日時　2010年2月5日（金）

　　　午後1時30分　　　　　開場受付

　　 午後2時〜4時　　　　　講演

　　 午後4時10分〜5時　　パネルディスカッション

場所：　愛知県産業労働センター　小会議室A

　　　　名古屋市中村区名駅４丁目　４－３８

　　　　 052-571-6131   

資料代　500円

★ 参加ご希望の方は1月31日（日）までにFAXかﾒｰﾙでお申し込みください。

　　FAX（052）581—8161　　　e-mail:aichinoki@gmail.com

　あいちの木需要拡大協議会 </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=116</link>
			</item>
	<item>
		<title>2009/12/4 緊急！改正基準法に対するアンケート募集　</title>
		<description>緑の列島の地域グループである

「職人がつくる木の家ネット」がアンケートを募集してます

皆さんもどしどし、意見を書いて、この国を変えていきましょう

今まで、建築基準法にむりやり、あわせさせられてきた木の伝統構法の家を

法と現場の矛盾を追及して、より良い本物の長期優良住宅をつくれる環境にしていきましょう

日本の木を生かすには、伝統的建築の普及が欠かせないものと思います

理事長　大江忍

-------------------------------------------------------------------------

このたび、木の家ネットのサイト上で、
改正基準法再改正に向けてのアンケートを
公開しました。

http://kino-ie.net/report_091.html

12/14まで、という短期決戦の締切ですが、
できるだけ多くの
伝統木造、民家再生に関わっておられる
実務者のみなさんからの生の声を
集めたいと思っています。

じつは、まだほとんど集まっていなくて・・
しかも、建築の実務に関わっているかたよりも
一般の方からの建築基準法全般についての意見が多くて、

ここは実際に基準法の影響のもとに
お仕事されている方からのご意見が
ほしいところです。

木の家ネットという小さなメディアに
ただおいてあるだけでは、
なかなか数が動かない・・という現実もあり、

みなさまのお力をどうぞ
お貸しください。
それが、きっと未来につなげることに
つながることにもなると信じています。

ご協力のほど、どうぞよろしくお願いいたします。 </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=113</link>
			</item>
	<item>
		<title>11/17   建築基本法制定準備会　シンポジウム開催のご案内</title>
		<description>建築基本法制定準備会　シンポジウム開催のご案内

建築基準法および関連法の改正に当たって
「建築基本法」はなぜ必要か
ー国会議員と意見交換ー
建築基本法制定準備会では、住環境をより価値あり豊かなものにするため、真の公共の福祉を考えて、それにふさわしい建築やまちなみが良質な社会資産として蓄積していける社会を目指して、「建築基本法」を提案しています。「建築基本法」の制定によって建築の理念、関係者の責務、施策の方針を明らかにし、国民の合意に基づいて建築・まちなみにかかわる関連法規の抜本的改正を行い建築・まちなみにかかわる新しい理念の形成のために活動しています。
昨年に引き続き、参議院議員会館会議室をお借りして、国会議員の方々に私たちの考え方、「建築基本法がめざすもの」をご説明し、又議員の方々のご意見をお聞きし、広く意見交換する場を用意いたしました。建築基本法制定に向けての第一歩と位置づけております。会員以外の方も参加自由ですので、お仲間もお誘い下さい。各分野からの幅広い意見を期待しております。

　　　　　　　　建築基本法制定準備会会長　神田　順

　　日　時：2009年11月17日（火）
　　　　　　16時～18時（開場　15:30～予定）
　　　　　　第一部：16時から17時　建築基準法の改正と建築基本法の視点
　　　　　　第二部：17時から18時　建築基本法が目ざすもの
　　場　所：参議院議員会館　第二会議室
　　　　　　千代田区永田町2-1-1　　TEL　 03-3581-3111 
　　　　　　最寄駅　地下鉄永田町駅（有楽町線ホーム経由）1番出口すぐ
　　参　加：自由（150名＋アルファー予定しています）　　参加費無料
　　後援依頼：建築学会、士会連合会、日事連、JIA、JSCA、BCS

参加ご希望の方は、下記申し込み内容を記載の上、FAXまたは
E-mail（member@kihonho.jp）で11月16日午前中までにお申し込みください。
参議院議員会館１階ホールにて15:30から入館の通行証を準備いたします。

 PDF シンポ案内 </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=107</link>
			</item>
	<item>
		<title>9/12 これ木連第三回フォーラム「伝統構法はこれからどこへ向かうのか」報告</title>
		<description>９・１２に立命館大学くさつキャンパスにて開催されました

１３：００ー１８：００

基調講演、パネルディスカッション１，２部と２５０人以上の参加者を交えてのフォーラムでした。

大橋好光氏のコメント






  </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=103</link>
			</item>
	<item>
		<title>9/26 緑の列島　木の家スクール名古屋2009 一般公開講座　のご案内 里山の暮らしが約束してくれる、なつかしい未来のライフスタイル</title>
		<description>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　緑の列島　木の家スクール名古屋2009 一般公開講座　のご案内
　http://kinoie.web.nitech.ac.jp/index.html
　
　里山の暮らしが約束してくれる、なつかしい未来のライフスタイル
　-高蔵寺ニュータウンの村長さん夫妻からのメッセージ-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
　里山での暮らしを実践されている津端ご夫妻をお招きして、
　自然と繋がるライフスタイル、「木の家」における住まい方、
生き方について考えたいと思います。

　「近くの山の木を使った家づくり」や「緑あふれる居住環境」
に関心のある生活者の皆様のご参加をお待ちしております。
-----------------------------------------------------------------
◎講座概要
▼日時　　：9月26日（土）13:30～16:00（開場：13:00）
▼受講対象：「近くの山の木を使った家づくり」や
　　　　　　「緑あふれる居住環境」に関心のある生活者・技術者
▼受講料　：一般1000 円、学生500 円　
　　　　　　※当日受付にてお支払い下さい。
　　　　　　　事前の申し込みは不要です。
▼会　場　：名古屋工業大学講堂　2階会議室
　 名古屋工業大学はJR 中央線鶴舞駅 下車徒歩約8分
-----------------------------------------------------------------
◎講師プロフィール：津端修一・英子
▼津端修一さんは1925年生まれ、建築/都市計画家。
　1951年、東京大学建築学科卒業後、アントニン・レーモンド建築設計事務所、
　坂倉準三建築設計事務所を経て、1955年日本住宅公団入社。
　高蔵寺ニュータウン計画の中心となり、
　1969年には日本都市計画学会石川賞を受賞。
　その後、広島大学教授、名城大学教授などを経て、
　現在は高蔵寺ニュータウンの300坪の自宅にキッチンガーデンを営み、
　半自給自足の「だんだん美しくなる人生」を遂行中。
　かたわら、自由時間評論家として活発な啓蒙活動を続ける。
　＜主な著書＞
　「現代ヨーロッパ農村休暇事情」「自由時間新時代」(はる書房)
　「高蔵寺ニュータウン夫婦物語」「なつかしい未来のライフスタイル」
　(ミネルヴァ書房)

▼津端英子（ひでこ）さんは、半田の古い造酒屋に1929年に生まれた。
　東大ヨット部の修一さんと半田で出会って洋上で結婚。
　以来、先鋭的な修一さんのよき理解者・協力者として新しいライフスタイル
　を共に提案する。
　＜著書＞
　「キラリと、おしゃれ―キッチンガーデンのある暮らし」(修一さんと共著)
-----------------------------------------------------------------
▼木の家スクール
　2003年より、川上の森と川下の建築・生活者を結ぶ活動を始める。
　山と町を結ぶ人材が育ち、山と町、生産者と消費者が、
　顔の見える関係でつながり、そこで、お互いの協働が育まれることで、
　住まい手には近くの山の木の家が、川上には健全な山がもたらされて
　いくと考え、活動を続けています。
▼有智山(アルチザン)プロジェクトも実施中です！
　阪神・淡路大震災の地震波をくぐり抜けた家を修復するプロジェクト
　http://kinoie-artisan.seesaa.net/
-----------------------------------------------------------------
▼主催：「緑の列島 木の家スクール 名古屋」実行委員会
　 http://kinoie.web.nitech.ac.jp/index.html
▼共催：NPO 法人　緑の列島ネットワーク
　　　 名古屋工業大学「木の文化研究フォーラム」
-----------------------------------------------------------------



 </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=96</link>
			</item>
	<item>
		<title>9/26　緑の列島　第9期　2008年度　通常総会開催のお知らせ</title>
		<description>日時：平成21年9月26日（土）12：30～13：00　
会場：名古屋工業大学　講堂会議室（名古屋市昭和区御器所町）
　　　ＪＲ鶴舞駅徒歩５分
＊総会の後、一般公開講座　を開催いたします　 </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=95</link>
			</item>
	<item>
		<title>7/30 国土交通省木造振興室から情報提供です</title>
		<description>○現在公募中
　・長期優良住宅先導的モデル事業（平成２１年度第２回）　→http://www.kenken.go.jp/chouki/

　・住宅・建築物省ＣＯ２推進モデル事業（平成２１年度第２回）　→http://www.mlit.go.jp/report/press/house04_hh_000086.html

　・地域木造住宅市場活性化推進事業（平成２１年度第２回）　→http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/mokuzou/H21-2chiikikoubo.html

　・住宅履歴情報のロゴマーク募集中　→http://www.jutaku-rireki.jp/events/20090831.html

○住宅・建築物省エネ改修推進事業（第２回公募の予告）　→http://www.mlit.go.jp/common/000045134.pdf

　　補正予算事業は、８月下旬頃の公募開始予定です。

○平成２１年度第１回高齢者居住安定化モデル事業の採択決定　→http://www.mlit.go.jp/report/press/house03_hh_000019.html

　　第２回公募は、８月以降の予定です。

○長期優良住宅普及促進事業は申請者の事前登録（エントリー締切は８月７日）が必要です。　→http://www.cyj-shien.jp/
　　エントリー工務店等が長期優良住宅の認定を取得した後で、補助金交付申請を受理します。　→http://www.cyj-shien.jp/shinsei.html

○長期優良住宅の認定を受けられたみなさまへ（注意喚起のチラシ）　→http://www.mlit.go.jp/common/000044653.pdf

　　なお、関連情報は長期優良住宅法のサイトへ　→http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/jutakukentiku_house_tk4_000006.html

○漫画でわかる住宅瑕疵担保履行法（（財）住宅リフォーム・紛争処理支援センター）　→http://www.chord.or.jp/news/index.php?id=100

○社会資本整備審議会住宅宅地分科会既存住宅リフォーム部会（第３回）　→http://www.mlit.go.jp/policy/shingikai/house02_sg_000051.html

○リフォーム税制パンフレット（（財）住宅リフォーム・紛争処理支援センター）　→http://www.chord.or.jp/information/index.html

　　「支援制度を利用する場合の手続概要」を加えた改訂版　http://www.chord.or.jp/information/docs/re-zei09.pdf　です。

○木のまち・木のいえ推進フォーラム　→http://www.kiwoikasu.or.jp/forum/index.html

　　現在ホームページ改訂作業中。しばらくお待ち下さい。

○木造住宅のための住宅性能表示（（財）日本住宅・木材技術センター）　→http://www.howtec.or.jp/joho/syoroku/syoroku211.html

○新・木材会館（東京木材問屋協同組合１００周年事業）　→http://www.mokuzai-tonya.jp/mokuzaikaikan/index.html

　　地上７階地下１階延べ面積約７６００㎡のＳＲＣ造事務所ビルですが、内外装での国産材使用材積が約１０００立方メートルに達しています。

○平成２０年住宅・土地統計調査速報集計の概要（総務省）　→http://www.stat.go.jp/data/jyutaku/2008/10.htm

○国家機関の建築物等における吹付けアスベスト等の使用実態調査フォローアップ結果　→http://www.mlit.go.jp/report/press/eizen03_hh_000008.html

○建築基準法単体規定、品確法評価方法基準の改正要望コンタクトポイント（（財）建築行政情報センター）　→http://www.icba.or.jp/cp/cp_top.html </description>
		<link>http://green-arch.or.jp/news/?p=93</link>
			</item>
</channel>
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